導入から使いこなしまで、このページで。
インストール、初回のライセンス認証、機能の歩き方、つまずいたときの対処まで——Amadeusのすべての手順をまとめました。
最終更新 2026年7月
Amadeusは、国際フォトコンテストで1位を多数受賞したフォトグラファーが、自身のワークフローをそのまま落とし込んだPhotoshop専用の次世代レタッチパネルです。画像解析・マスキング技術・色彩理論を融合し、プロレベルの仕上がりをワンクリックで実現します。このガイドでは、購入後のインストールから使いこなしまでを、手順に沿ってまとめています。
こんな方におすすめです
- プロと同じ仕上がりを自分の写真でも実現したい方
- 複雑なマスキングやレタッチ作業の時間を短縮したい方
- シネマティックな色調・質感を手軽に表現したい方
- Photoshop初心者で「本格的なレタッチ」を体験してみたい方
- 構図・視線誘導を客観的に分析しながらレタッチを進めたい方
Amadeusの4つの柱
マスク
画像のどこを調整するかを、輝度・色・彩度・ピント・エッジ・自動被写体から精密に選び分けます。
質感
Ortonグロー・ハイパスシャープ・Dodge & Burn・GLOWなどで、光と質感を演出します。
カラー
自動色被り補正・カラーグレーディング・Chromatic DNAで、色と雰囲気を仕上げます。
プリセット
16種のワンクリックプリセットが、最大34層のレイヤーを自動生成します。
必須要件
推奨要件
対応ファイル形式
JPEG・PNG・TIFF・PSD・PSB・Camera Raw(RAWスマートオブジェクトにも完全対応)
ファイルをダウンロード
購入後に届くメールから amadeus.ccx をダウンロードします。
Photoshopを起動
インストール前にPhotoshopを起動しておいてください。起動していないとインストールが認識されないことがあります。
.ccxファイルをダブルクリック
Adobe Creative Cloudデスクトップアプリが起動し、インストール確認が表示されます。未インストールの場合はAdobe公式サイトから入手してください。
「インストール」を選択
「インストール」→「OK」の順にクリックします。
Photoshopでパネルを開く
プラグイン → Amadeus を選択してパネルを表示します。パネルが表示されればインストール完了です。
初回ライセンス認証
購入完了メールを確認
メールに記載されているライセンスキーを使います。
Amadeusに入力
初回起動時に表示される認証画面へキーを入力し、「有効化する」を押します。
通常は次回から不要
認証後は同じ端末で通常そのまま使えます。初回認証にはインターネット接続が必要です。
Amadeusは、用途に応じた4つのタブで構成されています。ここでは操作の起点だけを紹介します。詳しい機能リファレンスは各機能ページと、購入者にお渡しする取扱説明書をご覧ください。
解析タブ
マスクや構図解析の起点になるタブです。画像を開いたら、まず「画像解析データを取得」を押してください。ルミノシティマスク・カラーマスク・Visual Weight・Scanpathが正確に動作するようになります。RAWファイルでは特に重要な操作です。
→ 詳しくは解析の機能ページ質感タブ
光と質感を演出するタブです。GLOWで光の方向性を、VIGNETTEで視線誘導を、DEPTH LIGHTで奥行きを、Film Grainで粒状感を加えられます。推奨ワークフローでは3番目に使います。
→ 詳しくは質感の機能ページカラータブ
色彩と雰囲気を仕上げるタブです。参考写真の色を転送するChromatic DNAを中心に、自動色被り補正・カラーグレーディング・HSLで最終調整します。
→ 詳しくはカラーの機能ページプリセットタブ
16種のワンクリックプリセットから始めるタブです。迷ったら「画像解析で提案」を使うと、画像に合った候補を最大4件表示します。適用前には確認画面で内容を確認できます。
→ 詳しくはプリセットの機能ページ順番は自由です。迷ったら、この順番で進めてください。
画像解析データを取得
画像を開いたら、共通フッターまたはプリセットタブの「画像解析データを取得」ボタンを押してください。ルミノシティマスク、カラーマスク、Visual Weight、Scanpath、プリセット提案などが正確に動作します。RAWファイルの場合は必須です。解析データは1枚分だけ保持され、別画像で新しく取得すると前の解析データは置き換わります。
プリセットを適用
プリセットタブからイメージに合ったプリセットを選びます。迷ったら「画像解析で提案」を使ってください。16プリセットから最大4件の候補を表示し、おすすめ不透明度や適用後の調整案も確認できます。適用後はグループレイヤーの不透明度で全体の強さを調整できます。
質感を調整
GLOWで光の方向性を加え、VIGNETTEで視線誘導を設定します。奥行きを表現したい場合はDEPTH LIGHTで前後の明暗差をつけ、最後にFilm Grainで粒状感をなじませます。
カラーを仕上げる
カラーグレーディング、グラデーションマップ、Film Looks、HSLで最終的な色彩を整えて完成です。参考にしたい仕上がりがあるときはChromatic DNAを活用すると、色のDNAをワンクリックで転送できます。
レタッチガイドの3パターン
パネル内のレタッチガイドでは、A / B / Cの3パターンを選べます。
プリセット中心
画像解析で提案から候補を選び、一気に完成形へ近づける王道フローです。
参考画像あり
Chromatic DNAで参考画像の色味を移植し、その後に質感と色を整えます。
手動派
Mask_temp、Visual Weight、Scanpath、構図アドバイスを使い、自分で細かく作り込むフローです。
よく発生する症状と対処法を一覧にまとめました。詳細な対処が必要な場合は、購入時配布の取扱説明書のトラブルシューティングセクション、またはお問い合わせ窓口までご連絡ください。
プラグインがメニューに表示されません+
以下の順にお試しください。
- Photoshopを完全に終了(Mac: ⌘+Q、Windows: Alt+F4)してから再起動
- インストール時にPhotoshopが起動していなかった場合、一度アンインストール→Photoshop起動→再度
.ccxをダブルクリック - 改善しない場合はamadeus.plugin@gmail.comまでご連絡ください
パネルが真っ白になります+
プラグインの読み込みエラーです。Photoshopの「プラグイン」→「Amadeus」→「Unload Plugin」→「Load Plugin」を実行してください。改善しない場合は再インストールをお試しください。
ライセンス認証ができません+
初回認証にはインターネット接続が必要です。購入完了メールのライセンスキーをコピーし直し、前後に空白や改行が入っていないか確認してください。解決しない場合は、購入時のメールアドレスを添えてamadeus.plugin@gmail.comまでご連絡ください。
「画像解析データを取得」が動作しません+
以下をご確認ください。
- ドキュメント(画像)が開かれているか
- RAWファイルの場合は、まずこのボタンを押してキャッシュを作成する必要があります
別画像に切り替えたあと、解析系機能が使えません+
画像解析データは1枚分だけ保持されます。別画像を確認するだけなら元の画像へ戻ったときに復帰しますが、別画像で新しく「画像解析データを取得」すると前の解析データは置き換わります。必要に応じて、現在の画像で再度取得してください。
Visual Weight / Scanpathが実行できません+
これらの解析機能は「画像解析データを取得」を先に実行している必要があります。Scanpathは Visual Weight 実行後にのみ利用可能です。主題を評価したい場合は、Photoshop側で主題にしたい範囲を選択してから実行してください。
空選択プリセットで空と地上の境界が甘いです+
ZENITH / DIORAMA / INFINITUDEなど空を使うプリセットでは、Sky Groupのレイヤーマスクを確認してください。Macは Option、Windowsは Alt を押しながらマスクサムネイルをクリックすると白黒で確認できます。境界がにじんでいる場合は、覆い焼き/焼き込みツール(Shift+O)を低めの露光量で使い、白黒の境界を少しずつ整えます。
処理が重い、フリーズします+
高解像度画像(50MP以上)では処理に時間がかかることがあります。
- 他のプラグインやアプリを閉じてメモリを確保
- Photoshop環境設定で「パフォーマンス」のメモリ使用量を調整
- 推奨メモリ(8GB以上)を満たしているかご確認(大容量RAWを扱う場合は16GB以上が快適です)
そのほかのトラブル+
取扱説明書(購入後に配布)のトラブルシューティングセクションに、典型的な症状と対処法を記載しています。解決しない場合はamadeus.plugin@gmail.comまでご連絡ください。
買い切りですか? サブスクリプションですか?+
買い切り(一度だけのお支払い)です。月額料金はありません。一度ご購入いただければ、機能アップデート、Photoshopの新バージョン対応、バグ修正はすべて無料でお届けします。
支払い方法は何が使えますか?+
Stripe(クレジットカード、Apple Pay)でのお支払いとなります。
領収書は発行できますか?+
購入完了メールが領収書を兼ねます。会社の経費精算等に必要な場合は、メールをPDF化してご利用ください。
返金はできますか?+
原則として返金はお受けしておりません。Amadeusはデジタルプロダクトの性質上、一度ダウンロードされた後の返金対応が困難なため、購入時点で返金不可となります。ご購入前に、以下の点を必ずご確認ください。
- 動作環境(Photoshop 2025・Ver. 26.0以降、UXP対応版)を満たしているか
- 機能紹介動画・LP上の説明で、目的の機能が搭載されているか
- 公式YouTubeチャンネルの全体説明動画で操作感が自分に合いそうか
無料体験版はありますか?+
現在、正式な無料体験版は提供しておりません。作例・機能紹介はLPおよび公式YouTubeの全体説明動画でご確認いただけます。
Photoshop Elementsでも使えますか?+
いいえ、Adobe Photoshop(Creative Cloud版)専用です。Photoshop Elementsには対応していません。
Mac・Windows両対応ですか?+
はい、両対応です。同じ.ccxファイルがMacとWindowsの両方で動作します。
iPad版Photoshopでは使えますか?+
現時点ではiPad版Photoshopには対応していません。デスクトップ版のMac / Windows版Photoshopでのみ動作します。iPad対応は今後の検討課題です。
何台のPCで使えますか?+
購入者様ご本人が使用される場合、PC台数の制限はありません。ご自宅のデスクトップと出先のラップトップなど、複数のPCに同じライセンスでインストールできます。
※ダウンロードは3回までの制限があります。PCの買い替えやOS再インストールなどで制限回数に達してしまった場合は、amadeus.plugin@gmail.comまでご連絡ください。
ライセンスは購入者個人に帰属しており、以下の行為は禁止です。
- 他者への譲渡・貸与・販売
- .ccxファイルの再配布・共有・アップロード
- 購入アカウントの共有による複数人利用
これらの違反が確認された場合、ライセンス無効化を含む対応を行う場合があります。
Creative Cloudデスクトップアプリは必要ですか?+
はい、必要です。.ccxファイルを認識するために使用します。インストールされていない場合は、Adobe公式サイトから無料でダウンロードできます。
インストール時の警告表示について+
「マーケットプレイス以外のプラグインをインストールする」という警告は正常な動作です。そのまま「インストール」→「OK」をクリックしてください。Amadeusは独立販売型のプラグインのため、Adobe公式マーケットプレイス経由ではないことをお知らせする警告です。
アンインストールはどうすれば?+
Photoshopの「プラグイン」メニュー→「Amadeus」→「Unload Plugin」を選択した後、Adobe Creative Cloudアプリから Amadeus を削除してください。再インストール時は購入時のメールから再度.ccxをダウンロードできます。
※ダウンロードは3回までの制限があります。PCの買い替えやOS再インストールなどで制限回数に達してしまった場合は、amadeus.plugin@gmail.comまでご連絡ください。
RAWファイルでも使えますか?+
はい、Camera Raw Smart Objectに完全対応しています。多くの競合パネルではRAW Smart Objectでの動作に制限がありますが、AmadeusはPNG経由の特殊な実装により、RAWのまま各機能(ルミノシティマスク、彩度マスク、Blend If、自動マスク等)を動作させることができます。
画像を開いた後に「画像解析データを取得」ボタンを押してキャッシュを生成する必要があります。解析データは1枚分だけ保持されます。別画像を確認するだけなら元画像へ戻った時に復帰しますが、別画像で新しく取得すると前の解析データは置き換わります。
非破壊編集ですか?+
はい、完全な非破壊編集です。Amadeusが適用するすべての処理(マスク、調整レイヤー、プリセット、カラーグレーディング、Dodge & Burnなど)は元画像を直接変更せず、すべてレイヤーとして追加されます。
Dodge & Burnも50%グレーレイヤー+ソフトライト合成を採用しており、元画像は完全に保護されます。
他のプラグインと併用できますか?+
はい、完全に併用可能です。Amadeusが作成するレイヤーは標準的なPhotoshop形式のため、他パネルや手動編集との互換性を保っています。
他のプラグインとの違いは?+
Amadeusの独自機能は以下の4点です。
- Visual Weight(視覚重みヒートマップ):写真のどこに視線が集まるかを13指標で定量化。Photoshopの選択範囲を主題として指定し、主題と競合候補を分けて確認できます
- Scanpath(視線軌跡予測):視覚的顕著性モデルで視線軌跡を予測し、主題到達や前景の誘導線を可視化。主題を必ず1番に固定せず、前景・光源・街の要素を経由する自然な視線も評価します
- Chromatic DNA(色のDNA転送):参考写真の色情報+輝度をヒストグラムマッチングで完全抽出し、自分の写真に転送する機能
- 16種のシネマティックプリセット:REQUIEM・SAKURA・EMBER・PHANTOM・MIRAGE・CYBERPUNK・AQUA・CINEMA 800T・WARM FILM 400・HAZE・LANTERN・ZENITH・DIORAMA・INFINITUDE・SYLVAN・AETHER。「画像解析で提案」が画像の明暗・彩度・色温度をもとに、最大4件の候補、おすすめ不透明度、適用後の調整案を表示。最大34層を自動生成
また、日本語UI、競合比約60%の価格、日本のフォトグラファー文化に沿ったプリセット設計(桜・夕焼け・都市夜景・祭事等)も差別化要素です。
プリセット適用後に微調整はできますか?+
はい、完全に可能です。各プリセットはグループレイヤーとして作成されるため、以下がすべて可能です。
- グループ全体の不透明度調整
- グループ内の個別レイヤーのON/OFF
- 個別レイヤーの不透明度・ブレンドモード変更
- マスクの追加・編集
- 他機能との組み合わせ(HSLで微調整、Chromatic DNAを重ねる等)
自動マスク機能はインターネット接続が必要ですか?+
はい、空・地上・被写体・背景の自動マスク利用時のみインターネット接続が必要です。Photoshop本体の自動選択機能を利用するためです。他の機能(ルミノシティマスク、Blend If、各種プリセット、Visual Weight、Scanpath、Chromatic DNA等)はオフラインで動作します。
自動マスク機能は日本からでも使えますか?+
はい、使えます。Photoshopの公式機能を利用しているため、Adobe Creative Cloudが提供されているすべての地域で同様に動作します。
プリセットは後から増えますか?+
アップデートでの追加を予定しています。購入者には無償でアップデートを提供いたします。
使いこなすのに時間がかかりますか?+
基本機能は購入当日から使えます。以下の4つのレベルで段階的に使いこなせる設計です。
- レベル1(当日):画像解析で提案 → 候補プリセットを1クリック適用
- レベル2(1週間):ルミノシティマスク+調整レイヤー+プリセット組み合わせ
- レベル3(1ヶ月):Chromatic DNA、HSL、カラーグレーディングなどの色彩機能の活用
- レベル4(3ヶ月):Visual Weight・Scanpathで構図と視線誘導を分析しながら、周波数分離・Dodge & Burn・複雑なマスク組み合わせを使い分ける
また、パネル上部の「レタッチガイドはこちらをクリック」から、目的別の3つの推奨ワークフロー(プリセット中心/参考画像あり/手動派)を選択でき、各ステップへ自動ジャンプします。
チュートリアルはありますか?+
はい、以下のコンテンツをご用意しています。
- YouTube全体説明動画(ローンチ日公開、全機能を網羅)
- 取扱説明書(購入時配布、全機能を網羅)
- 各機能セクションに「使い方の詳細を見る」トグル(パネル内に内蔵)
- 推奨ワークフローガイド(3パターン、パネル内から起動可能)
ローンチ後は、Amadeusを作った理由や設計思想を語る動画も順次公開予定です。X(@amatou_0429)で告知します。
初心者でも使えますか?+
Photoshopの基本操作(レイヤー、マスク、調整レイヤーの概念)を理解されている方であれば、初心者の方でも十分使いこなせるよう設計しています。
完全なPhotoshop初心者の方には、まずPhotoshopの基本操作を学んでから導入されることを推奨します。一方、ルミノシティマスクや周波数分離、Dodge & Burnなど「聞いたことはあるけど使いこなせない」プロ機能を、パネル経由で簡単に扱えるようにするのがAmadeusの最大の価値です。
初回起動時にライセンスキー入力は必要ですか?+
はい。初回起動時に、購入完了メールに記載されたライセンスキーを入力して有効化します。初回認証にはインターネット接続が必要です。認証後は、同じ端末では通常そのまま使用できます。
ライセンスキーが見つからない場合は?+
まず購入完了メールをご確認ください。メールを削除してしまった場合や見つからない場合は、購入時のメールアドレスを添えてamadeus.plugin@gmail.comまでお問い合わせください。
商用利用できますか?+
はい、完全に商用利用可能です。Amadeusで編集した作品は、広告、クライアントワーク、写真集販売、SNS投稿、フォトコンテストへの応募、有料講座の作例など、すべての用途でご自由にお使いいただけます。
使用料の追加支払いや、クレジット表記の義務はありません。
Amadeus本体の再配布・転売はできますか?+
いいえ、Amadeus本体(.ccxファイル)の再配布・転売・共有は禁止です。ライセンスは購入者個人に帰属します。違反が確認された場合、ライセンス無効化を含む対応を行う場合があります。
アップデートはどうやって入手しますか?+
アップデートがリリースされると、ご購入時のメールアドレス宛にアップデート通知メールをお送りします。メール内のリンクから新しい.ccxファイルをダウンロードし、再インストールするだけで完了します。
また、X(@amatou_0429)でもアップデート情報を随時発信します。
バグを見つけたらどうすれば?+
amadeus.plugin@gmail.comまでご連絡ください。以下の情報を含めていただけると迅速に対応できます。
- Amadeusのバージョン
- Photoshopのバージョン
- OS(Mac / Windows、バージョン)
- 発生した状況(どの機能で、どんな操作をしたら、どうなったか)
- エラーメッセージのスクリーンショット(あれば)
重大なバグは、緊急パッチとして随時リリースします。
サポートは日本語対応ですか?+
はい、日本語対応です。お問い合わせも日本語で承ります。
機能要望を送ってもいいですか?+
もちろんです。amadeus.plugin@gmail.comまたはX(@amatou_0429)までお気軽にご要望をお寄せください。多くの方からいただいた要望は、今後のアップデートで優先的に実装を検討します。
ご利用ガイド・取扱説明書に記載のない症状・不具合については、下記メールアドレスまでお問い合わせください。
不具合のご報告・インストールでお困りの際は、下記までご連絡ください。通常2〜3営業日以内にご返信いたします。
Email: amadeus.plugin@gmail.com
ご連絡時にお伝えいただきたい情報
- ご使用のOS(Mac / Windows)とバージョン
- Photoshopのバージョン
- Amadeusのバージョン
- 不具合が発生した機能・操作手順
- 表示されたエラーメッセージ(ある場合)
- 可能であればスクリーンショット・画面録画